2020年8月24日月曜日

今月3回目のパンク修理

前回ツーリング中のパンク修理。



長期間携帯していたサンドペーパーが油っぽい印象だったので心配していたのですが・・・



案の定、くっ付いてませんでした。(泣)



ので、穴だらけのチューブを諦め、8月2日に釘を拾ってパンクしてたチューブを使う事にしました。



ほれ出来た。
今度は大丈夫。一日経っても漏れてません。
どあって~ 新品のサンドペーパーを使いましたからー ( ´艸`)ヤッタラデキルコナノネ~


2020年8月21日金曜日

チューブを探して、うっふん。

早い物で、TLMを預かって1年8ヶ月になる。
いよいよ来月返す事になった。
がしかし、穴だらけのチューブのまま返すわけにはいかない。タイヤも減らした。交換しなければ・・・

で2014年に買ったチューブを探した。
が、無い!
狭い部屋なのだが、この間片付けた(気持ちね)からなのだろう、見つからない。



出た!
Monotaroで買った時のまま出て来た。
前後輪有るようだ。
もう少し涼しくなったら、タイヤ交換&チューブ交換をしよう。

にしても、今日も暑い!
2本目のAsahi THE RICHだ。
美味い!


2020年8月20日木曜日

MICHELIN COMPETITION X1 TUBE TYPE

チューブタイプのトライアルタイヤが無くなって何年経つのでしょうか?
今やチューブレスタイヤしか選択肢は無く、チューブタイプのバイクであってもチューブレスタイヤを入れるしか有りません。
チューブレスタイヤはチューブタイプのタイヤと違って、耳がキツキツですので嵌めるのも耳を出すのも大変です。
当然山でのパンク修理も大変なのですが・・・






簡単にタイヤが外せるし・・・




100均のポンプで耳が出るし・・・

かしいな~
オレってスキルが上がったのか!?天才なのか!?と思ってたんですよね~




んがしかし!1991年21週製造のチューブタイプでしたーっ!
おーまいがー




そりゃぁ簡単に外せるわな。( ´艸`)ヘヘヘ


2020年8月13日木曜日

TLR250、CRM50/80用ウインカーのアース不良

TLR250、CRM50/80用前後交互点滅ウインカーの、前後どちらかがアース不良になった場合を再現してみました。
バルブは12V10W、電源はDC12V 500mAの電源トランスです。



当然TLM200/220用も、アース不良やバルブ切れの場合は高速点滅になると思われます。


2020年8月5日水曜日

真夏のパンク修理

我が家は駅近で日当たりが良い。
困った事だ。
今日の予想気温は38℃。アスファルトの上は確実に40℃を越える事であろう。
しかしオレは、パンク修理をしなければならない。
死ぬ・・・


そんなわたくしは、早朝から中古のチューブに空気を入れて置いたのである。
昼過ぎでも漏れて無い。
使えそうだ。

ならばとパンク修理に出掛けたのであった。
それっ!


パンク修理会場到着。
涼し~い。
我が家より5℃くらい低いんじゃなかろうか。


先ずは腹ごしらえ。
やったるで!


トリャーッ!


う~む、穴が開いてる。


てっ!
抜こうとしたら折れた。(泣)


折れた釘をそのままには出来ない。
内側から押し出す為にタイヤを外した。
チューブを交換するだけだと思ってたのに大ごとだ。


ふーっ!
やっと取れた。
これで組める。


100円ショップのポンプで耳を出すオレ。
なんて愛おしい奴なんだ。


で、桜の馬場まで上がって帰ってきました。

いや~ 山でのパンク修理。
懐かしいような楽しいような・・・
暑い夏は、これからも山でメンテナンスしよー!

って、やっぱ乗ってる方が楽しいか・・・