2010年2月11日木曜日

TLM200R A.C.回路のあらまし

最近本当にネタが無くて・・・
困った事にブログの書き方さえ分からなくなりつつあります。怪しい日本語がますます怪しくなってきて・・・
で、こりゃいかん!と言う事で、無理矢理記事を作ってアップしましょー

この記事は2010/1/23日投稿の「A.C.レギュレーター」の記事を補完するものです。
画像は、拡大して頂くと何とか読めると思いますので、何卒良しなにお願いします。


[バッテリレスA.C.(交流)点灯回路]




[電圧制御回路/D.C.供給回路]




[A.C.ジェネレータとD.C.電源ユニットの点検]




TLM200Rの配線図です。
TLM200/220のA.C.回路は、とてもシンプルで良く出来てますね~


2009年12月15日火曜日

TLM220 フロントフォークのセッティング その3

んげっ!




だったので・・・




またまたオイルを追加しました。これで、油面80㎜+10ml+10mlですねん。

てか、最近頭がおかしい・・・血管が詰まり気味?元から?おっさんだから?
ま、いっか。


2009年11月21日土曜日

TLM220 フロントフォークのセッティング その2

油面80㎜、サグ45㎜でも少し当ったので、さらに強化しました。




油面で管理するのが面倒で手抜きしてます。左右とも同じ量を入れれば問題なかろうと・・・
注射器で10ml追加しました。油面80㎜+10mlです。




スペーサーは前回まで使っていた5㎜厚の物を追加。8㎜+5㎜の計13㎜です。
TLM220の時は10㎜厚でも硬く感じたのですが(柔らかいリヤサスとの兼ね合い?)、今回は13㎜厚でも違和感が無く、もう少し追加しても問題なさそうです。




で、サグを計ってみたんですが、何故か前回とほぼ同じ値でした。
空車1Gの沈み込みが変化しているだけのような・・・悩みます。

しかし硬くはなったので、いつもの山道でフルストロークテストをしてみました。




このスポンジテープは厚さ4㎜で、ちょっと触っただけで跡が残るタイプなんですが、当った形跡が有りません。少なくとも4㎜手前で止まったと言うことですね。
サグは上手く計れませんでしたが、何とか完成しました。
ほんじゃね~